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S・A

Author:S・A
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死んでしまいたい

どうも、S・Aです。

昨日からブレック(いわゆる朝マック)のOP(厨房)をはじめました!!!

朝メニューは意外と大変・・・

途中一時間イチゴーを一人で回すっていう挑戦に出ましたが、

ぜんぜんまわせませんでした。MGRの手を借りてばっかり。

変だなとおもったらニーイチ来ました。こりゃ無理だわ;;

続きを読む »

どうもS・Aです。



最悪・・・

今日は学校終わってすぐパロに行った。

ちゃんと四時前についたのに、もういなくなっていた。

それで3分の電車には乗れなかった・・・

結局23分に乗ってかえる羽目になった。

親にももはや信用されてない俺は、頼れるのは一人しかいないと思っていた

でも最近気になる点が多々あったので、恐る恐る聞いてみたら・・・



俺が全幅の信頼を置いている人でさえ俺のことなんて考えはしないんだ。

だったら俺は何を信じて生きていけばいいんだ?

今の俺は支えになるものがない。

支えであってほしかったものさえ今の俺には支えになっていない。

むしろだれも俺を支えようとしない。

家に帰る。

俺は疲れたので少し寝た。

起きたら九時だった。

晩飯を食べに一階に下りたら母が俺を見ると

「えっ、いたの?」と。

まぁ寝てたし気がつかないのもわかるが、その後に

「え〜なんでいるの?」と。

俺は放置されているのではなく消えることを望まれているんだ。

苦しいなぁ〜だんだん世界が狭く見える・・・

本当に世界中に俺一人みたい。

誰も支えてくれない、支える気もない、俺が消えることを望む・・・



「話し掛けることがないから話し掛けないだけだよ・・・」だそうです。

言葉が表すは「お前は話しかけるほどの存在でもないから話しかけないんだ」と。

さすがに返す言葉がなかったね・・・

そうなんだ・・・俺ってその程度だったんだ・・・って自分に言い聞かせるのがやっとで。

泣いてやるよ・・・自分の惨めさに。自分の小ささに・・・

俺って生きてる意味あるのかな?

ないよな・・・誰もが見捨てるような人を誰かが必要としているとは思えない・・・

それでも俺が生きているのは俺なんか誰かがわざわざ殺すような価値もない人間だから。

支え棒のないアサガオみたいに、、、わざわざ引っこ抜くような価値すらない俺。



最近ずっと人間関係も、勉強も、遊びも、恋愛もがんばりすぎた。

すべてにブレーキ掛けます。もうがんばるのはやめだ。



だれか俺を殺してくれないかな・・・
ども、S・Aです!

雫の歌詞が切れて、これからどうしようとまる一時間考えた末、

噂の星河名雪さんをリスペクトして今回は「凛として咲く花の如く」をお送りします!!!

実にいい曲だとおもうよ。うん。

あ、ちなみにLONGでいくからb結構長いよww

日本語だけど・・・ちょっと意味わかんないかな;;ww

まぁこの間よりはましだからb



最近ずっとMP3プレーヤーつかってないなぁ・・・

携帯で音楽聴いてるw

何を聞いてるかは・・・内緒;w

なんでもないと思うけどもし引かれたらやだしw

このあいだも、、、

お前ら、オタクってなにか本当に知ってていってんのか?(−−#

まぁ無知無縁な奴等にはきっとアニメ=オタクなんだろうな。

わけわからんわ。みんなオタクになっちゃうだろ。ばかばかしい

ものすごくいい歌だけど・・・きっとその良さもわからずに軽蔑する声があるだろうから

俺は何も言わないよb

口は災いの元。何も言わなけりゃ何も起こらない。

そうだよ・・・人間関係もね・・・

ホント最近あ、言わなきゃよかった・・・って思うことが多くて。

だからってこの間黙ってたら怖いとか怒ってる?とかいわれるし。

どうすりゃいいんだろ・・・

言わず後悔より言って後悔とか言われるけどそんなの詭弁なんだよ。

確実に言って後悔したほうが悔いが残るものだって少なくはないんだから。

この俺の考えも詭弁かもしれないけどな・・・

俺は俺の信じるままにするよ。



米返

沙>ほんと、じゃんけんなんかで決めた俺が馬鹿だった・・・

友加里>相変わらずネット上だけは闇モードだよなお前・・・

毎朝俺の耳元でぎゃーぎゃー騒いでるくせに;
指さした先の上枝(ほつえ)に明かり 頬を撫でる
ささめく きらら
おもいで こころ通せんぼ
揺れた 景(けい)の秀(ほ)

鴇色(ときいろ)に染まる 小さな頬
ぽけっとの中で結ぶ 愛しさ
吐息(といき) 牡丹雪(ぼたんゆき)と昇る相思(そうし)
胸に積もっていく心 きらら

時代(とき)に流るる深雪(みゆき)の密める比翼(ひよく)の芽
寄り添う波 薄氷( うすごおり)の下
水鏡映す月 たゆたえて細泳ぐ(さざめおよぐ)
星の舟 背に乗せながら

絆を思う日あればそれでよくて
妙(たえ)に雪澄めた(ゆきすめた)ことも 言の葉に募った(つのった)
下枝(しずえ)の影で

「そうね」
と紅涙(こうるい)に浮く静寂(しじま)
ぽろり ぽろり と泣き虫屋さん
「山紫水明(さんしすいめい)だ」
と目深帽子(まぶかぼうし)
ねえ ここがいいね
垂れ(しずれ) 声あげた

降り続く雪を指に託して流した
小舟浮かぶ 小夜(さよ)の波間(なみま)に
抱き締めた迷子 遥かより近くに頷き(うなずき)
はじめて泣いた 強がり屋さんが

幸せを数えたら 指が足りなくなった
寄せ合わせた頬の隙間を埋める迷い星

湖(うみ)ベリであそぶ綺羅星(きらぼし)

小さくなる光の点滅に触れ
瞬く度に映る二人の影 妙(たえ)により澄める

星が回る
飛んでいく影帽子 光飛沫(ひかりしぶき)に消ゆ

波紋(はもん)に月踊り 舟昇る
糠星(ぬかぼし)の川を
静かに揺れて
水脈(みお)は尖り(とがり)なき朧(おぼろ)

薄氷(うすらい)に鏤めて(ちりばめて)光る星がささめいて
二人の影を消していく

時代(とき)に流るる深雪(みゆき)の密める比翼(ひよく)の芽
積んだのは 剥落(はくらく)の名残
幸せの意味と水漬き(みづき)
去る風花(かざはな)抱き 思う

「あなたに会えてよかった」と



以上、あさきで雫でした。

長かったですね・・・でもすごくいい歌なんですよ。

歌詞の解釈でものせますかb



指さした先の枝の間から差す木漏れ日が頬を撫でる
雪がきらきらと光った
幸せな思い出が心の中に留まる

淡く赤く染まる彼女の頬
ぽけっとの中で絆を確かめるように手を繋ぐ
吐いた息が白くなる 降りる雪と昇る互いを想う心
雪と共に胸に積もっていく感情

流れていく時の中で降る深雪の中の小さな相思
薄く張った氷の下で私たちの方へ寄り添う波
湖に映った月は星と一緒に泳ぐように流れていく

互いが絆を確かめ合えればそれで良かった
木の枝の下で、雪が美しささえも言葉で確かめ合う

「そうね」と泣き虫な彼女が流した、悲しみの涙
「山紫水明だ」と帽子を目深に被った彼
ねぇ、ここがいいね…と頷いた

降り続く雪に指を通すと溶けていった
湖面に月の映る夜、波の間へと入っていく
彼に抱きしめられた、時代の中に行き場を失くした迷子は静かに頷く
湖の一滴に紛れて、強がり屋さんは初めて雫を落とした

幸せを数えたら指が足りなくなった
頬と頬の隙間に入り込む月の光

湖の縁できらきらと光る星

小さくなっていく鼓動、互いは次第に意識が遠退いていく

時間は過ぎ、影は朝の光に消えてゆく

波紋に乗り、無数の星に月が揺れる
その水脈はぼんやりと薄くかすんでいる

また張り始めた薄氷、その下の二人の影を消していく

流れていく時の中で降る深雪の中の小さな相思
それを摘み取ったのは、今は無き身分の違いの名残
幸せになる為に入水を選んだ
途切れていく意識の中で、思う

「あなたに会えてよかった」と



いやぁ悲しい曲ですね・・・

幸せになるために死ぬなんて、人にはなかなかできないですよ。



母「恵方巻き買ってきたよ〜」

俺「俺鉄火がいい」

妹「ウチも〜」

俺「いや、鉄火は俺のものだ!」

母「じゃんけんしなさいよ」

俺「いざ尋常に勝負!!!」

妹「じゃんけん」

・・・

・・・

チョキvsパー

妹の勝利w

俺「あぁ・・・今年一年俺はもうだめだ・・・(泣」

妹「〜♪」

母「残念だねww」

俺はしぶしぶ普通の恵方巻きを食べた・・・

今年はいやな予感・・・

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